2017年12月28日

「力の強い女ト・ボンスン」三角関係が始まる?

総合編成チャンネルJTBC金土ドラマ『力の強い女トボンスン DVD』(演出イ・ヒョンミン、脚本ペク・ミギョン)7話が放送された。この日の『力の強い女ト・ボンスン』7話はト・ボンスン(パク・ボヨン扮)の夢から始まった。ト・ボンスンがジュリエットとなってロミオとなったアン・ミンヒョク(パク・ヒョンシク扮)とダンスを踊っていたが、ト・ボンスンがロミオの足を踏んでしまい、ロミオは悲鳴を上げながら逃げたところで夢から覚めた。

眠から覚めたト・ボンスンはアン・ミンヒョクの家に浸入した暴漢を発見し、アン・ミンヒョクを襲撃しようとした暴漢を制圧して彼らの正体を把握した。お父さんが変 DVD暴漢はペク・タク(イム・ウォニ扮)の手下だった。ペク・タクはアン・ミンヒョクの兄、アン・ドンソク(シム・フンギ扮)の依頼を受けて、彼を襲っていたことが分かった。

アン・ミンヒョクは最も信じていたアン・ドンソクの悪行を知って衝撃を受けた。そのようなアン・ミンヒョクを守ってあげたのはト・ボンスンだった。力の強い女トボンスン DVDト・ボンスンはアン・ミンヒョクの気分を紛らわせるために遊園地に行って一緒に遊んであげ、愛らしい姿を見せた。

そんな彼女を見つめるアン・ミンヒョクの表情はだんだんと甘くなった。特に帰りのバスの中で祖母と通話をしながら方言を使うト・ボンスンを見つめる目はハートに変わっていた。どんどんとト・ボンスンに魅了されていく様子だった。

友情と恋の間に立つイン・グクドゥ(ジス扮)も同じだ。友人という名前で長い間一緒に過ごしてきた2人。しかし、自己発光オフィス DVDイン・グクドゥは恋人がいたにもかかわらず、ト・ボンスンに過度の関心を持って心配をしている。

特に7話の最後のシーンではキム・グァンボク(キム・ウォンヘ扮)がト・ボンスンに近づくと、駆けつけて彼を制圧する姿が描かれた。ト・ボンスンを脅かす彼の姿に興奮して殴りつける姿は、友人以上の感情を十分に感じさせた。


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