2018年07月19日

「ろうやぼう2~風雲来る長林軍~」29話のあらすじ

元時 即位。
平旌は 都に戻る琅琊榜之風起長林 DVD
平旌は 父に 国境の不穏な動きに話す。
「大渝の内部で権力争いが起きている。
覃凌碵が総帥になり 威厳を示したいはず。
早くて半年 遅くても1年ほどで動きがると思われる」と。
平旌は都に長居をせず すぐに国境に戻る予定。
父から 長林軍の令牌を渡される。



その頃 国境では元啓の前に墨淄候が現れる。
元啓は「国境で得るべきものは得たはず。辺境の軍営がお前の未来ではない。機会を探して金陵へ戻るのだ」と言われる。
そこで「平旌は国境が不穏だと言っていた。彼は天性の奇才。何か察知した以上必ず波乱が起きる。状況を見極めるまで去る気はありません」と答える魔都風雲 DVD
庭生が 皇帝を補佐することになり困っているのが 皇太后と荀白水。
目障りだからといって 勝手に排除できない。
皇帝が命令しなければ 庭生の補佐としての権限を奪うことはできない。
今すぐ皇帝が命令を出せば 皇帝の名声は地に落ちてしまう。



当面は この状況を耐えなければならないが、できることから…と考える。
まず 金陵での長林王府の影響を排除し 皇帝に従う羽林軍を再編しようと考える。
しかし 焦りは禁物。
決して自分たちは動かない麗王別姫 DVD
皇帝が自ら再編しようと考えていると 長林王に相談した方がいい。
そうなるように 皇太后と荀白水は皇帝を誘導する。
林奚は 薬草の事典を作るため 旅に出る。   

Posted by dvdnetoff@gmail.com at 15:56Comments(0)TrackBack(0)韓国ドラマ